マイヤ・イソラのテキスタイルで手軽に和室書斎の壁飾り!
先日、購入した北欧雑誌に、綺麗な北欧テキスタイルのデザイン写真があったんですね。
もったいないので、それを壁飾りにしてみましたよ。
この北欧の雑誌ね⇒北欧のインテリアカレンダーが付録の「北欧雑貨と暮らす」買ったらテンションアップ!
飾ったのは、私のパソコン部屋兼書斎。ひとり時間を大切にできるお部屋です。(和室なんですけどね・・笑)
雑誌『北欧雑貨と暮らす』から切り取らせていただいたのは、マイヤ・イソラのLOKKI,ブラウンの画像と代表作のウニッコです。
ウニッコはポピーをモチーフにした花模様って知ってたけど、LOKKIは、フィンランド語で『かもめ』を意味するって初めて知りました。ただの波模様かと思ってたけど、かもめをイメージしたものだったのですね。
この写真飾りだけど、立てて飾るタイプのもので壁掛けにはできないんですね。いろいろと悩んだ結果・・
なんと、表からピンをブスッとさすと、
見事に裏まで貫通(笑)。お安い写真立ての利点でした^^;
北欧ファブリックパネルはこのとき購入したもの⇒リビングの壁を飾るために買った雑貨『北欧風ファブリックパネルと写真飾り』だけど…
以前は、ファブリックパネルをずいぶんと上の壁位置に飾ってたんだけど、座った時にも楽しめるように下に持ってきましたよ。
写真額をもっと質のよいものにすると豪華になるかと思いますよ。(なんせ、1個200円の写真飾りですからね・・笑)
というわけで、マイヤ・イソラのテキスタイルを壁に飾っただけで私の書斎が明るく華やかになりました。ここに座るのが楽しくなりそうです^^